
多様性と創造性が交差する池袋エリア、
什器付きのフルセットアップオフィスに初期コストを抑えて移転する
池袋と聞いてまず思い浮かぶのは、副都心としての顔。
新宿・渋谷と並び、東京の3大副都心のひとつとして知られるこのエリアは、山手線を中心に複数路線が集まり、都内はもちろん、埼玉方面からのアクセスにも優れたターミナル駅です。
「東京の玄関口」の一つとしてだけでなく、“働く”にも“創る”にも優しいこの街。
特に山手線沿線で、都心アクセスとコストバランスの両立を目指すスタートアップやデザイン事務所、サロンなどにとって、池袋は魅力的な選択肢です。

ビル群の中でもひときわ目を惹くのが、空を映すような全面ガラスのファサード。
光の角度や時間帯によって表情を変えるその外観は、都市に溶け込みながらも確かな存在感を放ちます。

ワンフロアにゆったりと配置された40席のデスクとチェア。
視線を遮る壁が少なく、フロア全体に開放感が広がります。
フルフラットなレイアウトは、チームでの横断的なコミュニケーションやプロジェクトワークを意識したつくり。

木目調の天板と淡いグリーンのチェアが、無機質になりがちなオフィス空間にやさしいアクセントを添えています。
必要なインフラはスマートに整えられており、集中と協働のバランスが自然と取れる設計です。

シーンに合わせて使い分けられる、全3室のミーティングスペース。
8名用・6名用・4名用、それぞれのスケールにあわせて、空間設計や家具のトーンが丁寧に調整されています。
8名用・6名用・4名用、それぞれのスケールにあわせて、空間設計や家具のトーンが丁寧に調整されています。

エントランスの先に広がるのは、ビジネスの合間に自然と足が向くようなラウンジ空間。
ベージュとグリーンを基調にした柔らかな色使いが、空間全体に安心感とあたたかみをもたらしています。
ベージュとグリーンを基調にした柔らかな色使いが、空間全体に安心感とあたたかみをもたらしています。
ラウンド状に設えられたレイアウトは、ひと息つきたいときのひとり時間にも、同僚とのちょっとした打ち合わせにも心地よくフィットします。

無駄を削ぎ落としたスマートなデザインのシンクであり、トイレは男女別でゆとりある設計。
温水洗浄便座付きの個室や、洗練された手洗いスペースが完備され、日常的な使い心地にも配慮がなされています。

東京・池袋、山手線沿線の好立地に佇む、デザインと機能性を両立した上質なセットアップオフィス。
働く人の視点で丁寧に整えられた空間は、チームの創造性と集中力を引き出します。
“ビジネスの質を上げる拠点”として、この場所を選ぶ理由がきっと見つかるはずです。
働く人の視点で丁寧に整えられた空間は、チームの創造性と集中力を引き出します。
“ビジネスの質を上げる拠点”として、この場所を選ぶ理由がきっと見つかるはずです。

