
初台エリア 美しい外観が表情を変える、彫刻のような一棟オフィス
*入居時期:2026年11月1日〜(内見は現テナントと相談)
*内装写真は現在入居しているテナントの都合上、ご用意がありません。
*室内の引き渡し状態:床はタイルカーペット、天井はボード仕上げの一般的なオフィス仕様です
新宿の隣でありながら、少し歩けば住宅街の穏やかさが広がる初台エリア。
大通り沿いの賑わいから一歩入ると、個性的な建物や昔ながらの街並みが混ざり合い、都心らしさとローカルな空気感がほどよく共存しています。
そんな初台の街中でひときわ目を引く一棟物件のご紹介です

打ち放しコンクリートの大壁と、緩やかな曲線を描くガラスファサード。
その対照的な素材使いが目を引く、建築美を感じさせる一棟です。
無機質でシャープな表情の中に植栽の緑が添えられ、街並みの中でも静かな存在感を放っています。

路地に入り、角度を変えると、今度は大胆なコンクリートの造形が姿を現します。
斜めに切り込む壁面や大きな開口部など、どこか彫刻作品を思わせる立体的なデザイン。
見る場所によって表情を変える、建築そのものを楽しみたくなる一棟です。

打ち放しコンクリートの壁面が斜めにせり出し、バルコニー部分には大きな三角形の開口を配置。
一方、中央には各フロアにわたって大きなガラス面を確保。
コンクリートの閉じた部分とガラスの開かれた部分がはっきりと分かれており、重厚感と開放感のコントラストも印象的です。

打ち放しコンクリートに囲まれた、無機質で静かなエントランス。
奥まった先にはメタリックな扉が構え、曲線を描くディテールがさりげないアクセントに。
外観からエントランスまで、建築の世界観が一貫しています。

現在は、動物病院が入居しており、サービス店舗や多用途の相談が可能。(飲食店や軽飲食はNG)
打ち放しコンクリートを大胆に使いながら、ガラスや曲線、幾何学的な開口部を組み合わせた、デザインそのものに惹かれる一棟物件。
打ち放しコンクリートを大胆に使いながら、ガラスや曲線、幾何学的な開口部を組み合わせた、デザインそのものに惹かれる一棟物件。
無機質な素材感の中に、ガラス越しの光や足元の植栽がほどよい柔らかさをプラス。
働く場所そのものを楽しめるデザイナーズオフィスです。





