南青山、一棟ビルから生まれる多様な可能性
募集終了
空き待ち予約可能
港区--表参道駅 徒歩7分

南青山、一棟ビルから生まれる多様な可能性

オフィス紹介

南青山のデザイナーズSOHOの外観
南青山4丁目に2018年6月に竣工予定の一棟デザイナーズビルのご紹介。
物件は根津美術館脇、このエリアは古くからの地主のお屋敷がまだ残る青山でも比較的古風なエリアと言えるかもしれない。
しかし物件すぐ裏手にはMiele社のショールームが鎮座している様に商業地域としての色合いが徐々に強まっている側面は見逃せないだろう。
南青山のデザイナーズSOHOの内観
この物件も元々はとある庭付きお屋敷の跡に建築される。
今回物件の企画・デザインを行うのは窪田都市建築研究所、数々のランドマーク的建築のデザインを担当している。
物件全体としては1F・2Fがshop/office、3FはSOHO/residenceというプラン。
南青山のデザイナーズSOHOのエントランス
エントランス周辺の造形が美しい、一棟貸しも可能だが1F・2Fはそれぞれに有機的な導線によって導かれる設計。
分割でも一棟でも建物の価値を最大限発揮出来るはず。
現状は2台分の駐車場スペースが用意されている。
南青山のデザイナーズSOHOの外観
室内を見ていこう、1F・2Fは鉄骨造のスケルトンで初期費用はかかるがその分内装は自由度の高い設計が可能だ。
南青山のデザイナーズSOHOの室内
パース上の奥の壁は取りはらう事も可能、そうなると1Fだけで200㎡弱の空間が利用できる。
もちろん区画分けして前面道路側をショップ、裏手をオフィスとする使用方法も取ることができる。
南青山のデザイナーズSOHOの内観
2Fは1Fと比較して駐車場スペース分が利用できるため60㎡程広めの空間になっている。
南青山のデザイナーズSOHOの室内
こちらは2Fをワンフロアで捉えたパース。
250㎡弱のダイナミックな空間を自由に作り込める贅沢を味わってみて頂きたい。
 
3FのSOHO/residence区画はまだ詳細が決まっていないものの、90㎡程の空間を贅沢な広めの1LDKとなる予定。
広いリビング+1RのプランはSOHO利用のし易さが窺える。
 
 
南青山のデザイナーズSOHOの内観
 
南青山アドレスで一棟丸々贅沢に、または分割でとフレキシブルな用途に応じた新築デザイナーズ物件。
躯体の工事は2月頃から開始される予定、引き渡しの状態についてはお早目の要望であれば貸主側で実現可能な部分もあるという。
気になる方はご相談ベースで諸々ご要望頂ければと思う。

物件概要

管理番号

S2603-QYYR

募集区画

区画:-

賃料

-

広さ

-

共益費

-

敷金/礼金

-

建物情報

構造・規模

- -

築年

-

住所

港区南青山4丁目

※地図上に表示されるピンは、対象物件のおおよその位置を表示しています。実際の物件所在地はお問合せください。

東京メトロ銀座線 表参道駅 徒歩7分

この記事を書いた人
木内
木内

SOHOオフィスのファインディング、コンテンツ制作、リーシングを担当。 長野県生まれ。信州大学経済学部卒業後、リクルート、ベンチャーを経て当社へ。趣味は料理、テニス。フルマラソンはサブ4ランナー。不定期開催の社内パーティーでは料理長を務める一面も。