巣鴨5分、フルセットアップの一棟リノベデザイナーズ
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文京区100万164巣鴨駅 徒歩5分

巣鴨5分、フルセットアップの一棟リノベデザイナーズ

オフィス紹介

物件のポイント

  • 巣鴨駅徒歩5分・千石駅徒歩10分
  • 文京区千石4エリア
  • 164.10㎡(49.64坪)のオフィス空間
  • RC造 地上5階建 1棟、1977年6月築
  • 賃料 ¥1,000,000(税込 ¥1,100,000)

物件の特徴

巣鴨 賃貸オフィス 外観
管理番号:S9142

文京区千石に生まれ変わった一棟オフィスが登場。
屋上付き・一棟のブランド感を味わう。

文京区千石エリアといえば、山手線「巣鴨駅」と都営三田線「千石駅」の間に広がる落ち着いた住宅街です。
大通りから一歩入ると静かな街並みが続き、オフィスワークに集中できる環境が整っています。巣鴨駅からは山手線で池袋まで2駅、都営三田線を使えば大手町・日比谷方面へも乗り換えなしでアクセスできるため、都心各所への移動に便利な立地です。
そんな千石の住宅街に佇む5階建のオフィスビルが、2026年2月に大規模リノベーションを経てフルセットアップオフィスとして生まれ変わりました。
巣鴨 賃貸オフィス エントランス
JR山手線・都営三田線「巣鴨駅」から徒歩5分の好立地。リノベーションにより外観・ファサードも刷新され、モダンで清潔感のある印象のオフィスビルです。エントランスにはセキュリティが設けられており、一棟貸しならではのプライベート感と安心感を兼ね備えています。
巣鴨 賃貸オフィス 室内1
各階の面積は1階40.00㎡、2階39.50㎡、3階36.70㎡、4階42.00㎡、5階5.90㎡で、合計164.10㎡(約49.64坪)の構成です。
内装造作付きのセットアップオフィスとして引き渡されるため、入居後すぐに業務を開始できます。什器備品もすべて新品で統一されており、デザイナーズオフィスならではの洗練された空間で仕事に臨めます。
巣鴨 賃貸オフィス 室内2
各階で異なる床仕様が採用されています。1階はモルタル仕上げ、2階はタイルカーペット、3階・4階はOAフロア、5階は塩ビシートと、フロアごとの用途に合わせた仕様となっています。
巣鴨 賃貸オフィス その他1
一棟貸しのため、エントランスから各フロアまですべてを自社専用として使用できます。来客用のレセプションスペースや、フロアごとに部署を分けるなど、企業の規模や業務形態に合わせた柔軟なレイアウトが実現できる部分が一棟の魅力です。
巣鴨 賃貸オフィス 景観
屋上にはウッドデッキが設けられており、休憩スペースやミーティングの場としても活用できます。一棟貸しオフィスならではの贅沢な共用スペースで、従業員の福利厚生やリフレッシュの場としても魅力的です。
巣鴨5分、フルセットアップの一棟リノベデザイナーズ 室内
水回りは2026年2月のリノベーション時にすべて新品に交換済みです。トイレは男女別の専用洋式トイレを完備しており、清潔で快適な環境が整っています。
巣鴨5分、フルセットアップの一棟リノベデザイナーズ 室内
フロアごとの面積や仕様が異なるため、用途に応じたゾーニングが可能です。
希少性の高い文京区。一棟貸しならではの自由な空間活用で、成長企業のオフィスとしても最適なオフィスなのではないでしょうか。

 

賃貸条件

管理番号 S9142
賃料 ¥1,000,000(税込 ¥1,100,000)
共益費 賃料に含む
住所 文京区千石4
広さ 164.10㎡(49.64坪)
アクセス JR山手線「巣鴨駅」徒歩5分、都営三田線「千石駅」徒歩10分
構造・規模 RC造 地上5階建 1棟
築年 1977年6月
敷金 5ヶ月
礼金 なし
備考 普通借家契約(2年間)、保証会社利用必須、火災保険加入必須、エントランスセキュリティ、屋上ウッドデッキあり、更新料(新賃料1ヶ月分)

契約時にかかる主な費用

〈上記以外で契約時に掛かる主な費用〉
・仲介手数料(賃料1.1ヶ月分(税込))
・前家賃(1ヶ月分)
・日割り家賃(月途中での賃料発生の場合)
・初回保証委託料(賃料合計の最大100%)
・火災保険料

物件概要

管理番号

S2604-YHGG

募集区画

1棟

賃料

¥1,000,000(税込 ¥1,100,000

共益費

要相談

敷金

5ヶ月

礼金

0ヶ月

広さ

164.1㎡ (49.64坪)

物件種目

事務所

特徴カテゴリ

一棟物件

契約期間

普通賃貸借

設備条件

-

構造・規模

鉄筋コンクリート造 地上5階建

築年

1977年

入居可能時期

-

住所

文京区

地図を読み込み中...

JR山手線 巣鴨駅 徒歩5分、都営三田線 千石駅 徒歩10分

備考

-

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この記事を書いた人
瀬川真生瀬川真生